-
温度・湿度各2ch、気圧1chの多チャネル測定、温湿度プローブの他、NTCサーミスタセンサ接続可能
-
温湿度プローブはケーブルタイプなので、狭い場所にも設置しやすく、温度と湿度を最大2つずつ同時に記録可能
-
長期間の測定に最適: 最大200万件の測定結果を保存可能、最長8年間のバッテリ寿命
-
USBにてロギング条件の設定後、記録データはUSBまたはSDカードで読取り、PC上でのデータ分析: 3種類のソフトウェアから選択可能、うちBasicソフトウェアは無償でダウンロード可能
testo 176P1は、気圧センサを内蔵した温湿度データロガーです。研究所やラボなどで環境条件を高い精度で記録する場合に最適な製品です。