Refrigerators and deep-freezers in supermarkets

5 Products or Recomendations for Refrigerators and deep-freezers in supermarkets
  • testo 175 T1 - サーミスタ温度ロガー(1ch)

    型番 0572 1751

    testo 175T1温度データロガーは、冷蔵庫や倉庫などの保管温度や、製造現場の環境温度の長期的なモニタリングに最適な製品です。食品を扱う環境での測定器としての認定を取得しており、高い信頼性で温度を継続的に測定し、記録します。

    • 長期間の測定に最適: 最大100万件の測定結果を保存可能、最長3年間のバッテリ寿命

    • HACCPに準拠、EN 12830規格に適合、保護等級IP65

    • USBにてロギング条件の設定後、記録データはUSBまたはSDカードで読取り

    • PC上でのデータ分析: 3種類のソフトウェアから選択可能、うちBasicソフトウェアは無償でダウンロード可能

    ¥18,700
    ¥20,196 税込
  • testo 175 T2 - サーミスタ温度ロガー(2ch)

    型番 0572 1752

    testo 175T2温度データロガーは、1台で気体温度と外付けセンサによるもう一つの温度(中心温度など)を記録します。
    特に、食品の保管時の環境温度と食品自体の温度の2点を同時に測定する場合などに適しています。

    • NTCサーミスタセンサを内蔵、さらにケーブルタイプの外付けサーミスタセンサを接続可能

    • 長期間の測定に最適: 最大100万件の測定結果を保存可能、最長3年間のバッテリ寿命

    • HACCPに準拠、EN 12830規格に適合、保護等級IP65

    • USBにてロギング条件の設定後、記録データはUSBまたはSDカードで読取り、PC上でのデータ分析: 3種類のソフトウェアから選択可能、うちBasicソフトウェアは無償でダウンロード可能

    ¥23,400
    ¥25,272 税込
  • testo 826-T4 - 中心温度センサ付き赤外放射温度計

    型番 0563 8266

    通常、食品の入荷時には、管理の一環として商品の温度を確認します。testo 826-T4赤外放射温度計を使用すると、赤外線測定によって、商品を傷つけずに素早く表面温度を測定できます。温度の制限値を超えている場合、芯温用の固定センサを使用して、接触式で正確な中心温度を測定できます(ヨーグルトなど)。

    • 1台で赤外線測定と中心温度測定が可能

    • 赤外放射温度測定はスポット比6:1で、測定スポットマーキング用の1ポイントレーザー付き

    • 最小値/最大値/ホールド表示機能、制限値を超過するとすぐにアラームが作動

    • 水、油、衝撃から本体を守るTopSafeプロテクタ付き(IP67)

    ¥21,800
    ¥23,544 税込
  • testo 105 - グリップ式中心温度計

    型番 0563 1051

    一般的に、精肉やチーズのような半固形や冷凍食品の温度測定には中心温度計が使われます。testo 105はこのような現場で求められる頑丈さを備えた食品温度計で、測定対象に合わせてプローブの付け替えもできます。

    • 日常的な使用に適した設計: 頑丈で、流水での洗浄が可能(保護等級IP65)

    • 温度センサの付け替え可能:精肉など半固形食品向けの標準プローブ/冷凍食品用プローブ(オプション)/200mmのロングプローブ(オプション)

    • 自由に設定できる2つのしきい値、しきい値の超過を知らせる音響/視覚アラーム

    • HACCPに準拠、EN 13485規格に適合

    ¥13,800
    ¥14,904 税込
  • testo 105 セット

    型番 0563 1052

    testo 105セット, 片手で測定可能な温度計, 標準測定チップ, 冷凍食品用チップ, ロング測定チップおよびベルト/壁掛けホルダーおよびアルミニウムケース付

    ¥29,700
    ¥32,076 税込
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